新宿渋谷でのナンパで友達同士の2人のギャルを両方ともセックス

新宿ストリートナンパ

どうも、マリスです。

ナンパをしていると、またナンパ仲間と絡んでいると、
知らない所で、ナンパ仲間と同じ女を即日セックスしていたり、と、
世界の狭さを実感することが良くある。

今回、そんな感じで世界の狭さを感じる出来事があったので、その話をしようと思う。

新宿歌舞伎町のドン・キホーテ店内で黒ギャルから連絡先ゲット

某日。

新宿にて完ソロでナンパを開始。

長年のナンパ経験により、ナンパに出てまず行う事は、
メンタル状態を整える、
メンタル状態をナンパ用のものに切り替える、
と決まっている。

ようは、簡単にメンタルにダメージを負ってしまう通常モードのメンタルから、
女の子にどんな反応されようが一切メンタルにダメージを負わないナンパ用の強靭メンタルモードに切り替える。

このナンパ用の強靭メンタルモードに切り替える事によって、
一切地蔵する事が無くなり、ガンガンガンガン女の子に声をかけまくれるようになると同時に、
声をかけてからも、女に伝わるこちらの印象が非常に良いものになり、
連絡先をスムーズに聞けたり、連れ出しやすくなったり、即日セックスしやすくなったりする。

まず、ナンパに出たらメンタルを整える。
で、ガンガン女の子に声をかける。
で、女の子からいい反応をもらいながら、即日セックスにつなげる。
この流れだ。

で、その日もナンパに出て、メンタルの切り替えが済んだ状態となったので、
ガンガン女の子への声かけを開始。

微妙な反応やシカトには一切のダメージを受けない。

ガンガン声をかけていればいい事があるってのが長年のナンパ経験で十分すぎる程わかっているので、
とりあえずガンガン声をかける。

で、新宿歌舞伎町のドン・キホーテの中に程よく日焼けした黒ギャルっぽい子が入っていくのに気づく。

声をかけるべく俺も新宿歌舞伎町のドン・キホーテに入っていく。

店内で女の子に声をかけていいのか迷ったり、店内ナンパに抵抗感を感じる人もいるだろうけど、
俺は、ドン・キホーテの場合は、店内の環境的に声をかけやすいし、
これまで店員に注意された事もないから、
声をかけるようにしている。

で、
俺「おう~、何買うの?」

に対して、
ちゃんと反応してくれる黒ギャルの女の子。
(具体的にどんな会話をしたかはもう忘れたw)

待ち合わせまで時間を潰しているようだった。

連れ出し打診をするものの、待ち合わせがあるからって事で連れ出しはできなかったが、
お決まりの、「じゃー、今度遊ぼう。」っていうセリフを言い放ち、
LINEの連絡先を交換する。

昔から、ナンパ界には「死に番」って言葉があり、
「死に番」ってのは、
ナンパで女の子から連絡先を聞けたとしても、
こちらからの連絡に一切反応が無く、全くアポ取りができない状態の事を言う。

この「死に番」の発生は、
女の子から連絡先を聞き出すまでの会話を楽しいものにする事で最小限にする事ができるとは言え、
発生確率0%にする事はできないわけで、
俺の場合、
ナンパで女の子と連絡先を交換する際はいつだって、この「死に番」の可能性を視野にいれている。

今は反応いいけど連絡しても返事ないかもな、
と。

で、新宿歌舞伎町のドン・キホーテの店内でその黒ギャルから連絡先を聞いてから、
「死に番」である可能性も考慮に入れつつ、その日の夜、黒ギャルに連絡してみた。

んで、普通に返信があった。

新宿で黒ギャルとアポって満喫でセックス

で、普通にアポ取りができた。

で、後日、また新宿で会う事にした。

見るのは2回目なわけだけど、相変わらず、声をかけた時と同じような、いわゆる黒ギャルだった。

スカートは短めで、太ももの露出度が高いので、それを見て興奮してしまい、
セックスしたい度はまあまあ高かった。

最短そして低コストでセックスに持ち込むなら、カラオケもしくは満喫に連れていくのがナンパでの王道。

満喫に行こうと黒ギャルに打診し、嫌がる反応が無かったため、そのまま満喫に連れて行った。

で、満喫にin。

満喫ってのは適度に薄暗いし、スペース的には狭いので、
不自然に近くに座らせたりすること無く自然とある程度の密着状態が作れ、
ギラつきが行いやすい。

ただ、その黒ギャル、満喫のパソコンでYouTubeを見始めて、
YouTubeに見入ってしまう状態となる。。

こちらの質問には答えてくれるが、意識は完全にYouTubeにいってしまっている。

そのままYouTubeに集中させ続けても拉致があかないので、早急になんとかする必要があった。

ちゃんと会話ができているのであれば、
会話で楽しませる事で、こちらへの食いつきを上げていくことができるけど、
そもそもがYouTubeに集中している状態となってしまっている。。

こちらとの会話よりもYouTubeに夢中になってしまっており、
会話でちゃんと楽しませるという事ができない状態。。

どうしたものか。。。

仕方が無いので、
とりあえず、フラットシートでYouTubeを見ている女の子の背後につく形で、
女の子を抱きかかえるような態勢になってみる。

特に嫌がる様子はない黒ギャル。

後ろからハグしてみる

黒ギャル「え、なにw。」

シカトする俺。

とりあえずその状態で様子を見る。

で、背後から黒ギャルの背中をマッサージしてみる。

黒ギャル「え、なにw。」

シカトする俺。

とりあえずその状態で様子を見る。

で、背後から黒ギャルのおっぱいに服の上から触ってみる。

黒ギャル「え、なにw。なに触ってんのw。」

シカトする俺。

黒ギャル「いやいや、なに触ってんのよw。」

シカトする俺。

黒ギャル「やめてw。」

俺「いやいや、マッサージ的な。」

とっさに出た言葉がこれだった。

なんだ、マッサージ的な、ってのはw。

しかし、

黒ギャル「ああ、そういう感じ?w」

適当な返しで、受け入れられたw。

黒ギャルの背後から黒ギャルのおっぱいを服の上からモミまくる俺。

このまま、「マッサージ的な」で、生でおっぱい揉めるんじゃないか?、
との仮説が経つ俺。

俺「ちょい生で触るわ。マッサージ的な感じで。」

黒ギャル「いやいや、何してんのよw」

言葉こそ表面的にグダっぽいが態度として別に嫌がっていない。

そのまま生で黒ギャルのおっぱいを揉みまくる。

その時点で、
この感じの流れでマンコもいけるな。で、そのままセックスにもいけそうだ。
と確信。

おっぱいを生で揉みまくる所までいったような感じで、
適宜「マッサージ的な」のような事を言いながら、
マンコに触る事も成功。

で、そのまま手マンを行う。

で、女の子を全裸にし、俺も下半身裸になりビンビンに立ったチンコを出す。
で、コンドームをつけて、
漫画喫茶にて黒ギャルのマンコに俺のチンコを挿入!

しばらく、黒ギャルに小声でハアハア言わせた後、
ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射!!!

その後、黒ギャルのアフターフォローを行い、
一緒に飯を食って、その日は解散。

満喫でセックスした黒ギャルの友達の白ギャルから連絡先ゲット

で、後日、
ナンパのためナンパ仲間Aと合流し、
ナンパ仲間と渋谷をブラブラと徘徊していた。

すると、
先日満喫でセックスした黒ギャルが、友達と思われる女の子と一緒に正面から歩いてくる。

俺「あっ!」

黒ギャル「あっ!」

お互いに気づいた。

で、黒ギャルの横の女の子を見ると、ハーフ顔のかわいい白ギャルだった。

普通にかわいい。。
普通にセックスしたい。。

そう思った俺は、ナンパ仲間Aと、黒ギャル、その友達の白ギャル、俺の4人で、
街でダラダラ喋って和み、
白ギャルから連絡先をゲット。

その時は連れ出しを狙わずに、黒ギャル・白ギャルとは解散した。

白ギャルには、
「もし今日暇になるような事があったら、連絡してやー。」とだけ送っておき、

白ギャル「わかったー。」

っていう返事だけもらって、そのままの状態としていた。

で、俺はナンパ仲間Aと渋谷を徘徊しつつ、
ちょくちょく声をかけていっていたが、
特に連れ出し等は何も発生せず。

ナンパ仲間Aとはそのまま渋谷で解散した。

その時点で、まだ22:00頃であり、まだナンパする余力があった俺は、
新宿に移動してもうちょいナンパする事にした。

で、新宿に到着し、歌舞伎町の方に行ってみると、
よく絡んでいるナンパ仲間Bを発見。

ナンパ仲間Bと一緒にナンパする事にする。

満喫でセックスした黒ギャルの友達の白ギャルとセックス

しばらくナンパ仲間Bと歌舞伎町に一緒に立っていると、
白ギャルからのメッセージが。

白ギャル「暇になったー。」

わざわざ暇になった事をちゃんと連絡してくる白ギャル。

これは、誘えばそのまま遊べる事は明らかだった。

ただナンパ仲間Bと一緒にいる俺。
そこで俺だけアポで抜けるのはナンパ仲間Bに申し訳なかったので、
ナンパ仲間Bと一緒にいる所に白ギャルを呼びつける事にした。

俺「今新宿で友達と一緒にいるんだけど、一緒に遊ぼうよ。」

OKしてくれる白ギャル。
新宿に来てもらう事にした。

俺「さっき渋谷で連絡先交換したけっこうかわいい白ギャル呼んだから。」

ナンパ仲間B「おう。で、流れどうする?」

俺「〇〇(ナンパ仲間B)の家に連れて行く流れでいいっしょw。」
(ナンパ仲間Bの家はナンパスポットから非常に近く、かつ高級なマンション)

ナンパ仲間B「OK」

という事で、
白ギャルに新宿に来てもらって、合流したら、
ナンパ仲間Bの家に連れていく事にした。

白ギャル「新宿着いたよー。どこ行けばいい?」

新宿に着いた白ギャル。
白ギャルに電話をかけ、待ち合わせ場所を確定した上で、
ナンパ仲間Bとその場所に向かう。

俺と白ギャルはさっき渋谷で話しているが、
ナンパ仲間Bと白ギャルは初対面になるため、
白ギャルがナンパ仲間Bに警戒心を抱かないよう、
適当にナンパ仲間Bを白ギャルに紹介するかー、
なんて考えつつ、
待ち合わせ場所に向かってみると、、、

白ギャル発見。

俺「おう~!」

白ギャル「ああ!」

からの、

白ギャル「あっ!」

ナンパ仲間B「おっ!」

白ギャルとナンパ仲間Bの目が合い、
お互いに反応し、なにかアイコンタクトのようなものが走った。

ん、なんだ知り合いか?

からの、
ナンパ仲間Bがスマホをいじりだし、
メッセージがくる。

ナンパ仲間B「既セク」
(※既セク:ナンパして既にセックスしている女の事。)

既セクかい!w

ただ、俺としてはその白ギャルは未セックスの女であり、その日中にセックスしようって考えに変わりはない。

予定通り、白ギャルをナンパ仲間Bの家に連れて行く事にする。

(ナンパ仲間Bには何のメリットも無いw。)

で、ナンパ仲間Bの家に到着。
ナンパ仲間B、白ギャル、俺の3人でナンパ仲間Bの家にin。

3人でワチャワチャ会話して1時間程ダラダラ過ごす。

俺と白ギャルを1対1の状態にして、俺に白ギャルにギラつく環境を与えてくれる目的で、

ナンパ仲間B「ちょっと近所に買い物行ってくるわー。30分くらい戻ってこないけど、戻る時は連絡入れるなー。」

と、言い放ち、
家を空けてくれる。

ナンパ仲間Bの家で、白ギャルと俺、2人きりの状態が整う。

家に女と2人きり。

ギラつくのにこれ以上の環境は無い。

ギラつこうと思い、女の子を近くに座らせようとする。

で、
結果、
その時点でグダw。
(※グダ:拒否される事。)

体を触るとか、キスするとか以前に、
俺の近くに女の子を座らせようとする段階でのグダw。

なかなか発生しないレベルのグダw。

なんだこれはw。
ナンパ仲間Bにはヤラれてるくせに、
俺の近くには来てすらくれないのかw。

で、
いったんトークに戻り、
再度近くに座らせようとするが、
またグダw。

これは拉致があかん、と諦め、
ナンパ仲間Bにメッセージを送る。

俺「近くに座らせようとする段階でグダw。完全に無理っぽいから戻ってきて大丈夫だよw。」

で、ナンパ仲間Bが戻ってくる。

再度、ナンパ仲間B・白ギャル、俺の3人の状態となりワチャワチャと過ごす。

白ギャルが住んでいる場所を聞いてみると、
ナンパ仲間Bの家からタクシーですぐ帰れる距離だった。

既に終電の時間が過ぎていたが、そのまま白ギャルをナンパ仲間Bの家にいる状態にしても仕方がないので、
白ギャルには帰ってもらう事にした。

で、
ナンパ仲間B「タクシー乗る所まで〇〇(女)送っていってあげたら。」

俺「OK. 〇〇(女)、じゃあ一緒に行こうか。」

で、白ギャルと一緒にナンパ仲間Bの家の玄関を出て、
タクシー乗り場に一緒に向かうべく、
ナンパ仲間Bの住むマンションのエレベーターに乗り込む。

で、白ギャルとエレベーターに乗り込んだ瞬間、
何か違和感を感じた。

白ギャルの態度というか雰囲気が、
ナンパ仲間Bの家にいた時と何か違って見えた。

なにか表情が柔らかくなったというか、甘えるような態度になったというか、
何か警戒心が和らぎ、
こちらへのガードが緩まったような雰囲気を感じた。

ん?、
さっきまで近くにすら来てくれなかったけど、
もう一回いったらイケるのか?。。

心の中でそんな声が聞こえた俺は、
エレベーターの中で白ギャルにいきなりキスしてみることにした。

で、
白ギャルにキスしてみる。

キスできた。

そして嫌がらない。

なんだこれは、、、、、

さっきはキスとかいうレベルではなく、近くに来る事も拒否していたのに、
エスカレーターの中でキスされる事が別に嫌でもなく、
むしろウェルカムなのか?!、、、

で、自分の中で女の子が考えている事がわかった。

恐らく白ギャルはナンパ仲間Bにビッチだと思われる事が嫌だったのだろう。
ナンパ仲間Bにビッチだと思われる事を避けたかったんだと思う。

白ギャルは以前にナンパ仲間Bにナンパされ、その日のうちにナンパ仲間Bとセックスしている。
それをまた違う男(俺)にナンパされ、連絡先を交換し、当日にアポっている。
俺に近くに座るように促され、そのままそれに応じたら、そのままセックスする流れになる事は容易に想像がついたのだろう。
ナンパ仲間Bの家で俺とセックスしようものななら、
その事実がナンパ仲間Bに知れる事は明らか。
そうなれば、白ギャルからしたら、ナンパ仲間Bにただのビッチだと思われて蔑まれた目で見られる恐怖があるわけで、
ナンパ仲間Bの家で、俺のギラを受け入れるわけにはいかなかったのだろう。

ただ、ナンパ仲間Bの家を出てしまいさえすれば、
ナンパ仲間Bにどう思われるかの心配をしなくてよくなる。

その状態で俺にギラつかれた場合、
単純に俺の事を受け入れ可能か否か、での判断になり、
一応、受け入れ可能レベルであったのだろう。

これがわかった俺は、
白ギャルをタクシーに乗せて解散する事を中止する事にした。

そのまま白ギャルと過ごし、白ギャルにギラつき、白ギャルとセックスする流れに切り替える事にした。

で、俺は、
ナンパ仲間Bにメッセージを送る。

俺「エレベーターの中でキスしたら普通にいけたw。たぶんいけそうだから、このまますぐには戻らず、もう1回ギラついてみるw。」

ナンパ仲間B「OK!頑張って!」

ナンパ仲間Bの家に戻らなくてよくなった俺は、白ギャルとセックスすべく攻める事にした。

俺「てかもうちょい一緒に過ごそうよ。俺もタクシー乗って、そのまま〇〇(女の子)の家行ってOK?w」

白ギャル「え、マジで言ってんの?w」

表面的にグダっぽい反応が見られたものの、ガチで嫌がっている反応ではない事がわかった。

「大丈夫!、とりあえず行ってみよう!」と言い放ち、タクシーを止める。

で、白ギャルと一緒に乗り込んでしまう。

白ギャルも状況を受け入れたようで、普通に行先(家の場所)をタクシー運転手に伝える。

で、白ギャルの家に到着。

普通の若い女の子が住むレベルの、普通レベルの1Kの家だった。

家の中はあまり片付いておらず、生活感あふれる感じ。

白ギャルの家に上がり込み、かわいい白ギャルとのセックスがもう少しで手に入る所まできた俺のチンコはビンビンに立ちまくっていた。

もうトークはせずに、そのままかわいい白ギャルを裸にして、めちゃくちゃにしたかった。

そんな俺はもうそれ以上我慢できずに、部屋の電気を消し、テレビの明かりだけの状態にして、
かわいい白ギャルにギラ開始。

白ギャル「え、マジでw。ちょっと待ってw。ちょっと待ってw。」

チンコギンギン興奮MAX状態の俺は、そのままなし崩し的に白ギャルの服を脱がしていく。

白ギャルも状況を受け入れたようで、グダらなくなり、そのまま全裸になった。

薄暗い部屋の中で見える、かわいい白ギャルの裸。

胸はきれいな小ぶりな感じ。
Cカップくらいのきれいなおっぱい。

きれいにクビレがあり、脂肪の少ない締まった体だった。

さらにチンコビンビン興奮MAXになった俺は我慢できずに、ビンビンにいきり立ったチンコをフェラしてもらうよう要求。

白ギャルのフェラが始まる。

生活環溢れる白ギャルの部屋の中で、白ギャルのフェラを味わう。

妙な多幸感があった。

そこから、コンドームを付け、
俺のギンギンビンビンにいきり立ちまくった血管まみれのチンコを、
かわいい白ギャルのマンコに挿入!!!

そのまま10分ぐらいアンアン言わせて、
ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射!!!

その後、白ギャルのアフターフォローを行い、その日はそれにて終了。

セックス済の白ギャルと再度セックス

からの後日。

また新宿でナンパしていると、
上記で書いたセックス済の白ギャルを発見!

スカウトにしつこく声をかけられシカトを続けている白ギャルを追いかけ、
スカウトが諦めた所で、

俺「おう!久しぶりだな。何してんの。」

白ギャル「あっ。」

どうやら、歌舞伎町でキャバ嬢を始めたようで、これから出勤らしい。

ただ出勤時間を聞いてみると、1時間以上ある。

俺「それまで何すんの?」

白ギャル「いや、適当に時間つぶそうかと。」

うん、
これはセックスするしかない。

白ギャルを満喫に連れていく事にした。

白ギャルと満喫にin。

で、ギラつき開始。

グダる白ギャル。

白ギャル「ないないw、ないからw。私ヤラないからw。」

お堅いグダを発動させる白ギャル。

その後具体的にどんな会話をしたのかあんまり覚えていないけど、
セックスできると信じていた俺は、
押したり引いたりを継続して続け、

グダをもらった30分後くらいに、
無事に、ビンビンにいきりたった血管まみれのチンコを白ギャルのマンコに2回目の挿入!

満喫で白ギャルを5分くらいアンアン言わせて、
ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射!!!

白ギャルは、ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射された状態で、
キャバの出勤に向かった。

どんな美人・かわいい女の子もイイ男やナンパ師に即日セックスされている

自分がナンパ師として、
出勤前のキャバ嬢とセックスしたり、
学校帰りの女子大生とセックスしたりしていると、

どんな女を見ても、
「この子もどっかで、どっかのナンパ師に即日セックスとかされてるんだろうな~。。」とか卑猥な目で見てしまうようになる。

で、実際多分そうなのだろうw。

職場とかでお堅く振る舞っている女だって、
そこそこかわいい女であれば街やクラブで、そこそこいい男にナンパされるはずだ。

で、しょーもない男であればシカトしたり、
連絡先交換を拒んだり、付いていかなかったりで終わりだけど、
女は本能的にイイ男ってのは求めているもんだ。

一定の基準を満たすイイ男が声をかけてきて、
それなりに楽しければ、本能的に拒む事はできない。

そのまま声をかけられた当日にセックスをしたり、
連絡先を交換して後日デートして、その流れでセックスしたり、
ってのは、
男側がそれなりに魅力がある状態であれば、
容易に発生させる事ができる。

そんなわけで、
プライベートや仕事で出会うほとんどのかわいい女、美人ってのが、
どこかしらのタイミングで、どこかのイイ男、ナンパ師に都合よく体目的だけのセックスをされているはずなのだ。

だから、
自分の魅力を高めているのであれば、イイ女に対してひるむ必要は一切ない!

その女だってどっかの男に即日セックスされているんだ。

あなたにもできるし、俺にもできるはずだ!

どんどんイイ女にアタックして、セックスしていくんだ!!

では。

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