名古屋へのナンパ遠征(前半の2セックス)

名古屋ストリートナンパ

どうも、マリスです。

某日。

ナンパ仲間Aと一緒にナンパをし、そろそろ解散するか、という頃。

ナンパ仲間A「ナンパ仲間Bと名古屋にナンパ遠征行くんだけど、一緒に行く?2泊3日くらいの予定。」

俺「お~、楽しそう、行きたい。」

それまで東京都内でしかナンパした事が無く、
都内以外の場所にナンパ遠征した事無かった俺は、このナンパ遠征話に食いついた。

で、ナンパ仲間A、ナンパ仲間Bと日程調整し、

金曜日の夜に、ナンパ仲間Bの車で、都内から名古屋に向かい、
金曜の夜中、土曜丸一日、日曜の午前中をナンパに使い、
日曜日の午後に、ナンパ仲間Bの車で、名古屋から都内に戻る事にした。

で、
名古屋へのナンパ遠征日の一週間くらい前に気づいた事があった。

出発予定日である金曜日の夜は、仕事での飲み会の幹事をやる事になっていた。

、、、、、。

そんなものに出ていたら、ナンパ遠征に向かえなくなる。

どうでもいい飲み会の幹事とナンパ遠征どちらが俺にとって大切かを天秤にかけ、
一瞬で、飲み会の幹事は誰かに押し付ける事に決めた。

そして、押し付けた。
(しかも上の立場の人に)

飲み会の幹事役を無事に押し付ける事ができた俺は、ワクワクして金曜日を迎えた。

金曜日の仕事をもっさりと適当に終わらせ、ナンパ仲間A,Bがいる集合場所へ向かい、
ナンパ仲間Bの車に乗り込む。

で、出発。

高速道路で160km以上出す、ナンパ仲間B。

このスピードで走ると、少しハンドルを切るだけでもかなり強めの圧が体にかかり、
少しでもハンドル操作を誤れば速攻で死ぬっていう怖さを感じて乗っていた。。

高速道路走行中、2,3のサービスエリアで休憩を挟み、
22:00頃、無事に名古屋に到着。

ナンパ仲間Bが予約を行ってくれていたホテルにチェックインすべく、そのホテルに入り、フロントへ。

ホテルのフロント「いらっしゃいませ、お名前をお伺いしてよろしいでしょうか。」

俺、ナンパ仲間A「、、、、、、、、、、。」

俺、ナンパ仲間Aの心の声
(あれ?、、、ナンパ仲間Bは、なんていう名前で俺らの部屋を予約したんだ?、、、、
事前に聞いてないぞ?、、、
、、、、、、。)

ナンパ師同士は通常、ナンパの時のみ使うハンドルネームで呼び合う事が多い。

それゆえ、お互いをハンドルネームでしか認識しておらず、お互いの本名を知らないなんてことはざらにある。

実際、この時も、ナンパ仲間Bは、俺とナンパ仲間Aの本名を知らない状態。

その状態で、シングルルームを3つ予約してくれているわけだが、いったい何という名前で予約したのかわからなかった、、、、、。

ホテルのフロント「あの、お客様、お名前をお伺いしてよろしいでしょうか。」

俺、ナンパ仲間A「、、、、、、、、、、。」

ホテルのフロント「あの、お客様?、、、、、、、、、、。」

俺、ナンパ仲間A「、、、、、、、、、、。」

名前を聞かれて答えられない俺とナンパ仲間A。
はっきり言って、めちゃめちゃ怪しい。

ちなみにこの時、ナンパ仲間Bは車を駐車中であり、
俺とナンパ仲間Aだけが先にホテルのフロントに来ていたため、
近くにナンパ仲間Bがおらず、確認もできない状態、、、。

ホテルのフロント「あの、、、、、、、、、、、。」

俺、ナンパ仲間A「、、、、、、、、、、。あ、ちょっと、また来ます、、。」

めちゃめちゃ怪しい。

で、そんなこんなでナンパ仲間Bが車を駐車し終えて、ホテルのフロントに現れる。

俺、ナンパ仲間A「そーいや、なんて名前で予約したのか聞いてなかったww。自分の名前を言えずにフロントの人にめちゃめちゃ怪しまれたんだけどもw」

ナンパ仲間B「ああー!!www 〇〇って名前と、△△って名前で予約してあるw。」

で、
一度自分の名前を言う事ができなかった二人の男が再度ホテルのフロントに行き、

ホテルのフロント「お名前をお伺いしてよろしいでしょうか。」

俺「〇〇です。」(ドヤッ!!!)

ナンパ仲間A「△△です。」(ドヤッ!!!)

で、無事にチェックイン完了。

[ナンパ仲間B]、[ナンパ仲間A]、[俺]の順番で、
横並びになっているシングルルームが確保できた。

それぞれ部屋でナンパ出撃の準備をし、23:00頃に名古屋の街へ出撃。

都内でしかナンパしたことのなかった俺にとって名古屋の街は超新鮮。

徘徊するだけでも妙にワクワクした。

ナンパ仲間A「とりあえず、クラブが沢山ある辺り行ってみるか。」

名古屋のナンパスポットがよくわかっていない俺とナンパ仲間Bは、
ナンパ仲間Aの提案に乗り、クラブが密集しているエリアに行く事にした。

で、クラブ密集エリアに行ってみると、
めちゃめちゃコンビの女が落ちているw。

クラブで酔って、そのまま酔った状態のままクラブから出てきて、
道で座り込んでる女達のような、
その辺りに落ちてる、っていう表現がしっくりくる女たちが沢山いたw。

で、とりあえず男3人で、
落ちてる2人組の女たちに声をかけ始める。

で、2組目の声かけ。

ムチムチした体のギャルみたいな女の子と、石原さとみみたいな雰囲気の女子大生っぽい女の子の2人組に声をかけた。

男3人「何してん?w」

女2人「べつに何もしてないw。」

からの、ちょっと雑談して、

ナンパ仲間A「俺ら近くのホテルに3室取って名古屋に遊びに来てるんだけど、そこで飲もうよ。眠くなったりしたら、男3人が2つの部屋を使うから、
君ら2人で部屋1つ使っていいよ。」

女2人「え、マジで?w。なら行くw。」

ナンパ仲間Aがもっともらしい事を言って、直ホテルでの連れ出しが確定w。

名古屋チャラw。

からの、女の子2人をホテル連れ出しし、
5人で1部屋に入るw。

シングルルームに5人も入ると、かなり密度が高い状態となるが、
そのままワチャワチャと5人でトークする。

女の子が2人いるので、王道のパターンで行く場合は、
女の子達をセパる(セパレートする。女の子達が別々の部屋にいるような状態にする。)必要があるわけだが、

ワチャワチャと1時間くらい5人でトークしていると、

ムチムチした体のギャルみたいな女の子「私、明日の朝早いから、やっぱり帰るね。」

ムチムチした体のギャルみたいな女の子が「帰る」と言い出す。

この流れで女の子が2人とも帰ってしまう流れになるかと思いきや、
ムチムチした体のギャルみたいな女の子だけが帰り、
もう1人の、石原さとみみたいな雰囲気の女子大生っぽい女の子は残る流れになるw。

名古屋チャラいなw。

普通、男が3人もいる所に、
女の子1人を残して自分だけ帰るかねw。

残された女の子も、自分だけ残るかねw。

そんな事を思ったけど、
そんなこんなで、
ナンパ仲間A、ナンパ仲間B、俺と石原さとみの4人が1部屋にいる状態となった。

石原さとみは朝までいる気マンマンだ。

終電を過ぎた時間に、友達の女の子が帰っているにも関わらず、一緒に帰ろうとせず、
男が3人もいる状態の所に、自ら残っている。
それもホテル。

完全に朝までいる気マンマンだし、
セックスされる気マンマンである。

で、とりあえずナンパ仲間Aが軽くギラついてみると、、、

嫌がらない女の子。。

ナンパ仲間Aが本格的にセックスしてみようとするも、、、

嫌がらない女の子。。

そのまま、ナンパ仲間Aのチンコが石原さとみのマンコに挿入される!

で、これ、
男が複数いて、男全員がちゃんとセックスできるようにするために必要な事なのだけど、

自分が満足するまで長時間セックスするとかはダメなのですよ。

そういう事をすると、そのセックスが終わった後に、
女の子が満足してしまったり、疲れてしまったりして、
後の男にセックスが回らなくなる事があるのですね。

だから、男が複数いる場合ってのは、
最長でも1分以内にセックスを終えて、次の男にバトンタッチする事が必要。

一番手の男が欲張って長いセックスしたりすると、
それが原因で二番手以降の男にセックスが回らなくなったりするため、
後に男が控えている場合の長時間セックスってのは絶対に避けるべき事だ。

めちゃめちゃ短いセックスで終わらせて、
女の子側が「物足りない、、」「もっとしたい、、」という状態にできていると、
バトンタッチはさらにスムーズに行える。

この辺りも心得ているナンパ仲間Aは、弾丸で、
ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射!!!
1分以内。

からの、ナンパ仲間Bのチンコが石原さとみのマンコに挿入される!

で、弾丸で、
ナンパ仲間Bも、ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射!!!

で、俺に順番が回ってくる。

で、さっきの、男が複数いる場合は短時間でセックスを済ませるべき、って理論なんだけど、
あれは自分以外の別の男が自分の後に控えている場合の話。

自分が一番最後って場合は、自分1人しかいない場合と同様のセックスを行っても問題ない。

だって、後に控えている男がいないわけであり、バトンタッチする先が無いのだから。

女の子が自分とのセックスで十分に満たされてしまい、かつ疲れてしまったりしても、
そのまま終了すればいいわけだから、
最後の男だけは好き勝手自由に長時間セックスをする権利があるってわけだ。

だから、
最後の男として石原さとみを長時間アンアン言わせてやるぜ!って意気込みで、
石原さとみにチンコを挿入してみたのだが、

石原さとみのマンコが気持ちよく、
30秒程で、
ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射!!!

みんなセックスが完了したので、このまま寝る流れにする。

[ナンパ仲間Bの部屋]→ナンパ仲間B、石原さとみ
[ナンパ仲間Aの部屋]→ナンパ仲間A
[俺の部屋]→俺
と部屋をバラけさせ、
そのまま就寝。

で、翌朝、
石原さとみは帰らせた。

ナンパ仲間A「隣に女いてちゃんと寝れた?」

ナンパ仲間B「実はおかわりしちゃった。。w」
(※おかわり:一度セックスした女ともう一度セックスすること。)

一晩に4回もセックスした石原さとみであった。

そして、男3人でまた名古屋の街へナンパ出撃。

それぞれバラバラとソロで1人の女の子に声をかけたり、
男2人で女の子2人組に声をかけたり、と
臨機応変に声をかけていく。

そんな中、1人で歩いている、かわいい顔した10代っぽい女の子を発見。

俺「おー、何してんのー?」

女の子「えっ、買い物です。」

俺「ちょっと遊ぼうよ。」

ってな感じの入りをして、連れ出せる感じの流れになる。

で、俺としては名古屋の街はよくわかっておらず、
どこに何があるのか把握していない。

カラオケに入るとして、そのカラオケが監視カメラ付きなのか無しなのか、とかも、わからないわけだ。

そういうわけで、やはり直接ホテルに連れ出したいと思った。

とりあえず、ホテル方面に向かう。

女の子「何して遊ぶんですか~?」

俺「今、考えてる。」

適当にお茶を濁しながら、とりあえず俺が宿泊しているホテルの方に向かう。

で、とりあえずホテルの近くのコンビニに入る。

俺「適当に飲み物とか食べ物買おうか。」

女の子に飲み物や食べ物を選ばせる。

で、会計を済ませてコンビニ出て、
宿泊しているホテルの前まで来て、

俺「俺東京から来てて、ここに宿泊してるんだけど、ここで飲み食いしようか。」

ナンパ歴がそこそこ長くメンタルは鍛えられてきているものの、
いきなりホテルに連れ出すってのは、
普通に考えてハードルが高い事であり、
上記のセリフも内心ヒヤヒヤしながら言ったのを覚えている。

しかし、、

女の子「あ、はい。」

名古屋チャラw。

街で声かけてきた男に付いて行って、そのままホテルに入るんかいw。

で、俺が宿泊している部屋にて、
その10代とおぼしきかわいい女の子と俺の2人きりの状態。
(聞いてみたら、実際19歳の学生だった。)

ギラつくには最高の環境。

で、30分程トークして和んでからギラついてみたら、普通にノーグダだった。

裸にしてみると、10代だけあってめちゃめちゃピチピチ。
肌の張りが最高によく、これぞ10代って感じの体だった。

しかし、微妙にマンコが臭いw。
特別臭いってわけではないけど、無臭でもなく、
弱く臭う感じ?w

ただ、かわいい女の子のマンコが多少臭うってのは、逆に興奮するってのもあるw。

テレビで見るめちゃめちゃ美人の芸能人とセックスできる事になったとして、
マンコが完全なる無臭だったとしたら、どうだろう?

想定の範囲内というか、「さすがだな」って思うかもしれないけど、興奮の度合いは低くないだろうか。
逆に、そんな有名で美人な芸能人のマンコが多少臭ったら、むしろ興奮しないだろうか?w

わかってくれる人はわかってくれるはずw。

その、10代のかわいい女の子のマンコが微妙に臭う事は俺には興奮だったw。

で、そのまま俺のチンコを、そのかわいい10代の女の子のマンコに挿入!!!

1分くらいパコパコして、
そのまま、ホワイトソースをドッピュドッピュと大量発射!!!

30分くらいアフタフォローして、そのまま解散。

以上、名古屋へのナンパ遠征での前半2セックス。

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